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豆苗を育ててみた

このページでは、水素水を使って豆苗を育て、どのような変化が起こるのかを実験しています。

【実験ダイジェスト】実験は失敗か…と思っていたら

今回使用した豆苗。サラダで食べるとおいしいね!

今回使用した豆苗。サラダで食べるとおいしいね!

刈りたて直後。上の部分はもちろんサラダで食べました。

刈りたて直後。上の部分はもちろんサラダで食べました。

入水直後。左からプロトン水素水、電解式水素水、水道水。

入水直後。左からプロトン水素水、電解式水素水、水道水。さあ、大きく育ってくれよ~

5日目の様子。プロトンの生長が早いようだが、微妙な差。

5日目の様子。プロトンの生長が早いようだが、微妙な差。実験は失敗か…と誰もが思った。

7日目の様子。5日目から一気にプロトンが生長し、ついにコップを飛び出してしまった!

7日目の様子。5日目から一気にプロトンが生長し、ついにコップを飛び出してしまった!ここでもプロトン水素水がチカラの差を見せつけた!

【解説】野菜づくりで活用できる水素水の力

家庭菜園どころかちょっとした器と水があれば育てることができる豆苗。エンドウ豆を水耕栽培で発芽・育成させたもので、料理で残った根の部分から簡単に増やすことができます。βカロテンやビタミンEなどが豊富なこともあり、自作をしているヒトも多いでしょう。豆苗の面白いところは、再生栽培できることで、市販の豆苗でも2~3回は食べられることもあるほど。それだけ生命力の強い植物ともいえるでしょう。

このように、植物の生命力を発揮させるにあたっては、水素水の浸透力が水道水との違いを見せてくれます。それは浸透力が高いからで、より短時間で豆苗の発芽を促してくれます。水だけでも育つ豆苗ですから、発芽した後の成長でも水素水の浸透力は優位性を発揮します。植物にしっかり浸透するので、より短時間での成長も可能となり、これが農業規模にされば生産効率のアップにもなるといえるでしょう。

なお、かいわれ大根なども含めて発芽してすぐの植物の新芽をスプラウト、新芽野菜と呼びます。これらは発芽に伴って栄養成分を自分で合成する習性があるため、健康食材として評価されているわけです。水耕栽培で短期間かつ手軽に育成できるスプラウトも、水素水を使えばより効率的に収穫できると思います。

少年エイチについて
友達が少ない幼少期を送り、気がつけば科学雑誌やセルフ実験に溺れる日々を過ごすようになった。名探偵コナンのような頭脳明晰な小学生になりたいが…。実際は、のび太側の人間なんじゃないかと最近現実が見えはじめている小学4年生。
免責事項
このサイトは2016年6月の情報をもとに作成しています。最新の情報は公式サイトをご覧ください。また、少年エイチが実験をしたという設定ではありますが、実際の人物や団体とは関係ありません。ご了承のうえ、当サイトのコンテンツをお楽しみください。(少年エイチの水素水サーバー・ラボ編集部 記)

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